万年筆

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手帳のリフィル

市販のM5リフィルはシンプルなものが多く、M6サイズのように豊富なデザインに憧れつつも、荷物を減らしたい私は小さな手帳にこだわり、試行錯誤の末、自分好みのリフィルを作るようになりました。
万年筆

prera-スケルトン万年筆

文具店で目にとまったパイロットの万年筆『prera(プレラ)色彩逢い』は、スケルトンだから入れるインクの色で表情が変わるから、使っていてワクワクするポイントのひとつ!
万年筆

万年筆にときめいた日から

初めて万年筆を手にしたのは、子どもの頃。父の仕事の関係でドイツに住んでいた時期があり、現地の小学校では授業で万年筆を使っていました。あのとき、親に買ってもらった『Pelikan』の子ども用万年筆。それが私の万年筆人生の始まりでした。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-10

連載小説『文具探しの一人旅』season1 最終話(第10話)。旅の終わりに、誰にも宛てない一通の手紙を書く夜を描いた物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-9

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第9話。博多のノート専門店で作る、自分だけの“オーダーノート”をめぐる物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-8

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第8話。札幌の工房「ink & quiet」で出会った、黒い紙に浮かび上がる白インクをめぐる物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-7

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第7話。奈良の文具店で出会った、墨の香りがするサインペン「香墨」をめぐる物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-6

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第6話。松本のクラフトショップで出会った、ウォールナット材の木製定規をめぐる物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-5

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第5話。長崎の骨董店で出会った、1950年代ドイツ製のゼンマイ式鉛筆削りをめぐる物語です。
文具小説

文具探しの一人旅 season-1-4

連載小説『文具探しの一人旅』season1 第4話。岡山・児島のクラフトショップで出会った、手縫いのデニム地ペンケースをめぐる物語です。